あっとまーくなコンサルティング
中小企業診断士の、技術系中年コンサルタントの日常
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車のブレーキランプの交換
車のブレーキランプ(右)が切れたので、交換しました。

車の事を洗車以外でいじるのは久しぶり

時間・手間は少々掛かるが、
たまには自分でやるのも
やはりいいもの、必要なのかと思った一日!!
 



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妻によると、昨夜娘を夜迎えに行った際に、
娘が右が点いていないことに気がついたのだそうだ。
ランプユニット

と言う事で、、、
ネットで同車種のオーナーの投稿を参考に、
ランプユニット取外し、ランプ基板取外し、と進む。

基板上のランプを見ると、
ブレーキランプが黒ずんで切れていた

右ランプ
テスターで基板までは電圧が来ていることを見て、
ヒューズは切れていないことを確認。




20180415_122442.jpg
近くのイエローハットで、交換球を購入。

左右で違うと嫌なので両方同時交換。
※店員さんによると、余りに差が有ると、
 車検が通らないこともあるとのこと。

また、LED球と言う選択肢も有るのだが、
左右2個必要で、
既に13年目と言うこともあり、
あと数年持てば・・・、と言う事でパス。
(1個で、2-3000円しますからね)


ランプ点灯
さて、ランプを交換し、点灯試験をしてOk
ランプユニットを元に戻す。










左ランプ左側も同様にユニット・基板を外して
ランプを見ると、切れてはいないがやや黒ずんでいる。
そのうち切れると面倒なので、こちらも交換。







ランプ点灯2
という訳で、左右のブレーキランプ・テールライトが
無事点灯するようになりました




20180415_130002.jpg
因みに、ブレーキランプの点灯確認は、
右は窓の反射で可能でしたが、
左は見えないので、
伸縮可能な窓用ワイパーを
ブレーキペダルに当てて
突っ張らせて固定する、という荒業?で行いました。


最近、なかなかこう言う"作業"を自分で行うことは無く、
「切れた」と聞いて、"明日車屋さんに・・・・"と
一瞬考えたんですが、

"ランプさえあれば、自分で出来るんじゃない?"と
ちょっと調べたことで、結局自分でやる事になりました。




自分でやると、もちろん時間は掛かりますが、
今更ながら、"こうなってんだ"とか判ることも多く、

いろいろ工夫もする事になります。

たまには、自分でやることも必要かなと。


 
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働き方改革のVE的視点
某名刺管理ソフトベンダーの
「デジタルツールを活用した営業組織改革セミナー」
に行って来た。

属人度合いが強く、泥臭いから、と言って
なかなか組織としての動きが出来ない会社・営業組織も多い中、
クラウド化してきた顧客管理ツール・CRM・Marketing Automationツールを
如何にうまく使って、営業活動を組織的にするか、
と言うのがテーマ。
Clipboard04.jpg


今、有る企業の営業・メンテナンス業務について、
IT化を道具として、
組織的な運営と業務効率向上、情報/ノウハウの非属人化の
コンサルティングを行っていることもあり、

業界シェアNo.1のこの会社・ツールから
何か気付きが得られればと言う事で参加。

そんな中で、いまどきのキーワード「働き方改革」
VE(バリューエンジニアリング)的視点での捉え方
ちょっと気づきが有った。



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因みにセミナー内での講演は二つ。

〇「デジタル時代における営業組織の有るべき姿」
〇「属人的営業からの脱却」



●気づき
 【Amason Goの狙い】
  レジ無しのスーパー「Amazon Go」って、単にレジ無しにしているのではない!
 顧客がどの商品を取ったかは、RFIDタグとかを使っているのではなく、
  天井の無数のカメラで"棚から取る動作"を追っているから!
  一度戻したとかはもちろん、
  取った時の"表情"も記録していると言う。

  つまり、「購入時の心理状態」も把握している事になる。
  
  これらの情報は、当然顧客個人に紐付けられている。
  
  まさに"Amason.comで行われている事がリアル店舗でも"と言うこと。

  利用者がほぼストレス無く、買い物が終わると言うことと合わせて、
  一寸驚きだった。

 【"全社で営業"の意識】
  名刺管理ソフト(Sansanとか)を入れても、営業の範囲での共有では、効果は限定的
  営業以外だって外部と名刺交換はするので、それらも含めて共有する事が必要。
  つまり、「全社で名刺共有、全社で営業」という意識と動きが有ると、
  より思わぬところから、引合になる。

 【働き方改革のVE的視点】
  "働き方改革"が声高に言われていて、ほぼ「時短、効率化」になっている。
  それだけで、この頃の第4次産業革命とも言われる技術革新の
  効能とするのはもったいない。
  その"アウトプット"自身も画期的に大きく出来るはず。

  VEでは、 V(価値) = F(機能)/C(コスト)

  の式を使うが、この式で言うと、

  * 単に "C:コスト"(要はリソース)を下げる方向だけでなく
  * "V:機能"(要はアウトプット)を大きくすることも重要

  と言う事になるのだろう。
  両方が有って、 働き方改革の"V:(価値)"が画期的に大きくなる。

  "効率化=コスト削減"だけにならないような改革が求められる、
  と言うことと理解。

 【ツール導入時は、"データ入力のしやすさ"を重視】
  ツールを導入したからと言って、
  効果が出る・目的を達成できるわけではないことは周知のこと。
  ちゃんと運用が実効的になる為に重要なのは、

   "「データの入力のしやすさ」を重視したツール・システムにすること"

  効果を出すためには、データが集まっている必要が有る。
  データの入っていないデ-タべ-スなんて・・・・。

  最初のデータ入力の負荷が大きいと、どうしてもデータが集まらない、
  意義の有るデータが蓄積していかない。

  入力作業を楽にすれば、自然と入力されデータが蓄積していく、
  と言うのは真だろう。

  先日も、コンサル先で某超大手コンサル会社が営業用の引合管理ツールを
  Google DriveのSpread Sheetで作っていて、運用開始したが、
  "入力がしにくい"と不満たらたらだった。

  それならと、別ツールでプロトタイプを作ってデモしたら、
  "入力がとっても楽そう、今すぐでも移行したい」
  と言われてしまった。 

  入力に手間を掛けてメリットを享受する所まで
  なかなか最初は行き着かないので、
  "データ入力の負荷低減"はツール・システムの運用を
  軌道に乗せるためにも必須である。

 【データの質】
  蓄積されるデータの質により、そこから得られる示唆・知見も違う。
  単に営業の顧客訪問日とかだけ有っても余り役に立たない
  その訪問での中身、Closingへ向けての意義・意味も一緒に入っていれば
  そこから次の引合にも参考になる情報が得られる。

  今のツールには、それをRecommendとしてアウトプットしてくれるものも
  有るそうだ。


今後もこのようなツール・システムの導入を支援することも多いと思うので、
上記の気づきは意識することにする。


※ 写真は、セミナー会場近くの国際連合大学前に有る、
  岡本太郎氏作「子供の樹」
  大阪万博で「太陽の塔」をリアルに見たことを思い起こさせてくれた。

※ なかなか気づきの有るセミナーだったが、
  名刺管理ソフトベンダーだけ有って、
  最後は、参加者間の名刺交換会になった。
  
  テーマを中心として、同じ課題を持っている方であれば
  名刺交換は悪いことではないのだが、

  参加者の中に、"名刺集め"を目的とした輩が複数いて、
  集めまくっていたのは困り者だった。

  こういう輩は何らかの形で、主催者側で排除して欲しいと思った


 
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中小製造業のロボット導入
昨日、相模原市のロボット導入支援センターの見学に行って来ました

 相模原ロボット導入支援センター
20180228_161558.jpg

このロボット導入センターは、
神奈川県相模原市が中心となって設立した
さがみはら産業創造センター内に有り、
相模原市内の企業はもちろん、市外の企業に対しても、

生産工程への産業用ロボット導入についての
相談を行っているところです。



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今回は、日本VE協会が定期的に行っている
事業所見学会の一つしての企画でした。


このロボット導入支援センターには、
実際に産業用ロボットがデモ用に設置されていて、

導入相談の際には、それらのデモを見ながら
どんなロボットをどのように導入したら良いかを
検討していると言うことです。
20180228_153102.jpg


展示会によっては、いろいろなロボットが出展され、
見ることも多いのですが、
今回は、ロボットの種類による適性の違いも含めて
説明していただいたのでとても良く判りました。



さて、この導入センターには多くの企業が
相談に来るそうですが、相談で留意している事として、
20180228_153807.jpg

「ロボット導入ありきではない」

だそうです。

中小製造業の中には、

 ○ロボットを導入するレベルに達していない
   →工程改善で充分に効率向上する段階
 
 ○ロボットの導入に不向きな生産方式
   →多品種少量生産で、段取りが多い

という状況があったり、

 ○ロボット化に不向きな作業
   →糊付けなど

も有ります。

そのような場合は、
無理にロボット導入を進めていないとのこと。

まずは、工程改善などでの生産性向上を指導しているとの事です。


また、中小企業がロボットを導入する際に留意点として、

 ○適切なシステムインテグレーターを選定

する事が重要としています。

必要なスキルとして、

 ○システム構想、システム設計が出来る
 ○工程最適化が設定できる
 ○周辺技術の知見が有る
 ○ロボット技術の知見・経験が有る

とのこと。

これらを充分に検討してインテグレーターを選定し、
導入計画を作っていくことだそうです。



 
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コンサルタントに必要な力
コンサルタントとして独立してもう直ぐ2年。

最近、ある方の講演を聴いて、
「コンサルタントに必要な力」
について、なるほどと思った。

いろんな切り口・視点が有るが、一つの見方として納得した。

言ってみれば、

 〇情報収集力
 〇分析力
 〇適用力


と言う視点。



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よく言われるのは、

 - プレゼン能力、営業力、コミュニケーション力、精神力/体力、思考能力、、、、

とかで、それらはもちろん正しい。

コンサルタントってそう簡単になれるものではない。
もちろん名乗ることは自由なのだが、
クライアントからの信頼を得て、"貢献してくれている"と認識・評価されるのは、
そう簡単ではない。(と言うことを、独立してから日々実感している)

いろいろな方が、コンサルタントとして仕事をしていく中で、
ご自身に不足を感じ、習得に労力を掛けた部分をそれぞれ挙げているのだろう。
自分に無いもの、苦労したものには、やはり意識が行く



私は常々、コンサルタントとして必要なのは、

 〇自信 Confidence
 〇誇り Pride
 〇謙虚さ Humbleness>

と思っている。

 自信: コンサルタント自身が、"出来る"という確信を持っていなければ、
    何事も達成できないし、相手に不安を与えてしまう。
    自らの提案に自信を持ち、相手をリードすることで、目標に導く事が出来る。
 誇り: クライアントの成長に貢献しているという誇りを持つことで、
    コンサルティングもより真剣さが出てくる。
    
 謙虚さ: 自らが常に正しいとは思い込まず、周りの意見・情報に耳を傾け、取り入れる姿勢は必要。
    所詮一人の知識・アイディアなどには限界が有る。
    良い意見にはプライドに関係なく、取り入れる謙虚さ=度量の広さが重要。



先に挙げた三つの力を図にしてみた。
(先の講師の手書きを、清書したに近いのだが・・・)
コンサルタントの力

コンサルティングでは、

 豊富な知識・事例研究・自らの経験を元に、
 対象企業(人)の成長や改善に貢献する


ことになる。


当然、常に新しい情報を取り入れ、知識を補充しなければならない。
「情報収集力」だ。

また、他のコンサルタントがおこなった事例を知ることも、知識の補充と言う意味で重要だろう。
自分だけでは経験しえない量や範囲について知ることが出来るのだから。

言ってみれば、「学びの姿勢」か。



対象企業の状況や要求、目標/目的は多種多彩で、同じものは無い
つまり、毎回カスタマイズが必要である。

カスタマイズのためには、まずは相手・対象がどういう状況なのかを
把握しなければ始まらない。 現状分析だ。

ここは、何十年来の"計測屋"としては譲れない!

"今を知らずして、何をどうすれば良いかとか言えないだろう"
"現状が判らなければ、改善したかどうかも判らない"

と思っている。


いわゆる、「状況把握・現状分析力」

これには、もちろん客観的な数字だけでなく、雰囲気・文化のような非言語的な面も含む。
クライアントが明確に言葉にしない・出来ないことも含めて引き出し、現状として理解することが必要になる。

そのためには、クライアントと"一緒に汗をかく"という意識が必要だろう。
コンサルティングは、"一方通行ではない"のだから



最後が、最も重要で難しい「適用力」。"落し込み"とも言って良い。

クライアントの"現状"に対して、"知識"をどう使っていくか。

各種のテンプレートやフレームワーク、分析手法はあくまで知識
それを適用した"事例"、自らの"経験"を元に、
より良い形に変更しつつ適用する。

その塩梅、やり方が正に"コンサルティングに必要な力"と言える。


分析の手法として、各種のテンプレート・フレームワークが提唱されていて、(それらは「知識」)
状況により、どれをどう使うかを決めていく。

使い方が適切でないと、目標に到達できないか、とんでもない回り道をすることになる。




コンサルタントとしての能力を、

「知識の補充」をしつつ「適用した経験」を追加するサイクルを
どんどん回すことで高めていく、

と言うことになるだろう。


もちろん、適用した結果を振り返ることも重要。
次の適用へをより良いものにする為に。

いわば、「適用のPDCA」か。


今後は、この図を念頭に、コンサルティングに臨んでいくことにする。


 
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少ない機会を如何に捉えて、商談にしていくか?
中小企業の社長様とお話しすると、

 「なかなか売上げが増えない。」
 「どうやって顧客を見つけていくのか判らない。」


との声を良く聞きます。

今回は、その一つの解のお話です。



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先日、ある中小企業の社長様とお話しする機会が有りました。

その話から、
中小企業が製品の販売、顧客の獲得で苦労する中で、
如何に少ない機会を確実に捉えて、
商談→契約・売上げに繋げていくか
考えさせられました。



その企業は、機械関係の製造業なのですが、
非常に精密な加工技術を持ち、3c8d147312ada2a220e1a3f1dca17127_s.jpg
何十年にも渡って、大手企業と取引を継続しています。

自社ブランドでの製品も販売しているのですが、
なかなか売上げが増えず、悩んでいます。


そんな中、有るテレビ局から
「番組の中でその装置を使いたい」
というお話があり、貸し出したそうです。

ドラマの中の設定で、背景の小道具・設備の一つとして、
使いたいということで、調整用の社員一人をつけて、
撮影場所に持って行ったそうです。

実際に放送された場面では、背景に一瞬映ったとのこと。
エンドロールには、社名が出て・・・。

社長以下、社員さんは嬉しかったでしょうね。



さて、大事なのはこの後です。 

ドラマを見ていた有る大学の先生が、
その装置に興味を持ち、
その会社の製品で有ることを突きとめ、
ツイッターに投稿しました。

お陰で、直後から会社HPのアクセス数が急増し、
HPの管理会社から、
 「何か有ったんですか?」
との問合せが有り、調べてみて、
先生のツイッターがきっかけで有ることが判りました。

どの大学のどの先生ということも判りました。

しかし、行動したのはここまででした!!

 「こんなことも有るんだ。」
 「興味を持つ先生もいるんだ。」

で終わってしまっていて、
結局、
「直接会社に問合せが来たわけでは無いから」と
そのままにしているとのこと。


私は、

 「直ぐに先生に連絡をするべきです。
  うまく行けば、お会いできて、
  繋がりを持つことができ、
  先生の関係する業界、会社、関係者と
  拡がるかもしれませんよ。

  その中から、具体的な商談も出るかもしれません。」

と助言しました。

実際に連絡を取ったか、その後どうなったかは、
聞いていませんし、
そうは言ってもなかなかうまくことが運ぶことは少ないでしょう。


重要なのは、

 "常に、商談に繋がらないか、広げられないか"と考え、
 「実際に行動すること」


です。

ダイレクトレスポンスマーケティングの大家である、ダン・S・ケネディも言っています。
 
 「何事も、売上げ・利益のための活動と考えなければならない」


今回も、せっかく社員一人と機材を出すと言う
費用・手間を掛けたのですから、

 「何かうまい話が出てこないか?」
 「誰か興味を持ってくれないか?」


として準備はしておくべきでしょう。

何事も、"売上げ・販売のための活動"であることを
常に意識しておくことが必要なのです。




実は、顧客獲得・売上げに繋がる機会は、
結構有るのでは無いでしょうか?


気が付かず、素通りさせてしまっているのではないでしょうか?


常に、"何か繋がらないか?"と貪欲に考え、
そして躊躇せず"行動してみる"


というのが、一つの解答です。

あなたの会社の周りに、そんな機会は有りませんか?
端から諦めてそのままにしている機会は有りませんか?




 
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プロフィール

hachioji192

Author:hachioji192
50を過ぎた、技術系中年男。
 以前は、外資系ハイテク企業と呼ばれた会社に勤めていたが、2度の転職でベタベタの日本企業勤務を経験。
 電子回路の設計からソフト作成、FPGA設計などの開発をした後、マーケティングに異動して、販促・営業サポートなどをしていた。 あ、転職しても結局30年間、ずっと計測器に関わってきたわけだ。
 2013年夏から中小企業診断士目指し2014年度試験で合格し、2015年9月に診断士登録。 2016年4月に退職して、診断士として独立準備の後、個人事業主となる。
 2015年には区画整理で自宅を移転・新築し、新しい家に引っ越した。

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